オーム乳業株式会社:オボエトクDHA(オボエトクディーエイチエー)の効果とエビデンス(科学的根拠) |
||
| 更新:2026年1月13日 | ||
平成27年・28年・29年・30年・31年・令和元年・2年・3年度の届出一覧 |
||
![]() |
||
| 届出番号・届出日・届出者名・(法人番号) ・商品名・食品の区分・機能性関与成分名 | ||
| G793 2021/10/26 オーム乳業株式会社 (3290001053759) オボエトクDHA(オボエトクディーエイチエー) 加工食品(その他) DHA |
||
【チェック】 オーム乳業株式会社 d(-_^) Click !! (b^_^)b (o^-`)b Link!! |
||
楽天市場で検索
|
||
| 参考 動画で見る機能性表示食品と成分の解説一覧(動画) ■生鮮食品の機能性表示食品 ■免疫維持に効果の機能性表示食品 ■鼻の不快感(花粉症)に効果のある機能性表示食品 ■痛風の発作を回避、尿酸値を下げる機能性表示食品 |
||
【表示しようとする機能性】 |
||
| 本品にはDHAが含まれます。DHAには、中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力(一時的に記憶した言葉を思い出す力)をサポートする機能があります。 | ||
| Tweet | ||
【想定する主な対象者】 |
||
| 加齢に伴い記憶力の低下が気になる健常な中高年の方 | ||
【安全性の評価方法】 |
||
| 既存情報による食経験の評価により、十分な安全性を確認している。 | ||
【安全性に関する届出者の評価】 |
||
| 国立研究開発法人 国立健康・栄養研究所の素材情報データベースによると、DHAは適切に用いれば経口摂取でおそらく安全であるとされている。1日3 g以上の摂取で、凝血能が低下し出血しやすくなる可能性が報告されている。 また、一般社団法人 日本健康食品・サプリメント情報センターのナチュラルメディシン・データベース第一版によると、DHAは適切に使用すれば、ほとんどの人には安全であるとされている。 摂取量を適切な範囲内に収めることにより、十分な安全性を確保できるものと判断した。 |
||
【摂取する上での注意事項】 |
||
| 多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。 血液凝固抑制薬、高血圧治療薬、血圧降下薬を服用中の方は、医師、薬剤師にご相談ください。 |
||
【生産・製造・品質管理に関する基本情報】 |
||
| 品質マネジメントシステムのISO9001を取得し、他製品(乳と乳製品)で取得しているHACCPに基づいて、各種製造記録の確認と併せて出荷検査を実施し、合否判定の後に製品を出荷するシステムを運用している。 | ||
【機能性の評価方法】 |
||
| 最終製品を用いたヒト試験(ヒトを対象とした試験)により、機能性を評価している。 | ||
【届出者の評価(エビデンス)】 |
||
| 【標題】 中高年を対象としたDHA含有食品摂取による記憶機能に及ぼす影響 【目的】 健康な成人を対象に、DHAを含有する食品を摂取した人の記憶機能に及ぼす影響をDHAを含まない(以下、プラセボ)食品摂取との比較により明らかにすることを目的とした。 【背景】 n-3系脂肪酸は多様な生理機能が明らかにされてきているが、その中でも脳に多く含まれるDHAは脳機能維持には必須であり、認知機能への効果についてもメカニズムと臨床応用に関する研究がなされ、DHAの健康に与える影響が期待される。 【方法】 試験はランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験にて実施した。65歳以上85歳以下の健康な日本人男女87名の対象者を2群に分け、12ヶ月間、一方はDHA含有(297 mg/日)食品、一方にはプラセボ食品を摂取させた。記憶機能をMini-Mental State Examination (MMSE)・改訂長谷川式簡易知能評価スケール(HDS-R)・日本語版 Montreal Cognitive Assessment (MoCA-J)により評価した。 【主な結果】 DHA摂取群とプラセボ群との比較において、それぞれの試験の総合点では有意な差は見られなかったものの、各試験のサブテストにおいてMMSEの「遅延再生」項目とHDS-Rの「遅延再生」項目で、摂取12ヶ月後においてプラセボ群との比較でDHA摂取群に有意な効果が認められた。よって、今回の認知機能試験において、共通する項目「単語の遅延再生(一時的に記憶した言葉を一定時間経過後に思い出す力)」において、複数の試験でプラセボ群に対してDHA摂取による有効性が確認された。 【科学的根拠の質】 本臨床研究は信頼性の高いランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験で実施されており、かつ査読付き研究雑誌に投稿されていることから、科学的根拠の質は担保されているものと考えられる。 以上のことから、本品を摂取することにより、中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力(一時的に記憶した言葉を思い出す力)をサポートする機能が期待でき、当該機能性を表示することは適切であると考えられる。 |
||
機能性表示食品のあれこれ。消費者庁に届出られた表示する機能性(効果)・エビデンス・主な対象者・機能性関与成分名・安全性に関する評価・製造品質管理情報・摂取する際の注意事項。
人気の投稿
- ノウベルキューアイの口コミ・効果|記憶力、認知力、思考力、持続的注意力が気になる方へ
- 乳酸菌&イチョウ葉の恵みaの口コミ・効果|腸内環境、睡眠の質、肌の健康が気になる方へ
- ひざの助EX(株式会社LEFT-U)の口コミ・効果とエビデンス:機能性表示食品
- 歩クミンの口コミ・効果|ひざ関節が気になる方へ
- ホットメラの口コミ・効果|腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)が気になる方へ
- 最新の機能性表示食品リスト(K1141からK1174)の効果とエビデンス
- クエン酸の口コミ・効果|疲労感の軽減が気になる方へ
- 機能性表示食品(K1112からK1140)の口コミ・効果|消費者庁公表データ
- 機能性表示食品一覧(K1043からK1087)の口コミ・効果|消費者庁の公表データ解説
- 機能性表示食品(K1088からK1111)の口コミ・効果|消費者庁が公表した届出データ解説
2021年12月14日火曜日
オボエトクDHA(オーム乳業株式会社)の口コミ・効果とエビデンス:機能性表示食品
2018年12月9日日曜日
ブリオメモリ(オーム乳業株式会社)の口コミ・効果とエビデンス:機能性表示食品
オーム乳業株式会社(法人番号:3290001053759)が消費者庁に届出た機能性表示食品【Brio Memory(ブリオ メモリ)】の届出番号・届出日・届出者名・商品名・食品の区分・機能性関与成分名・会社の評判・成分の評判・表示しようとする機能性・当該製品が想定する主な対象者・安全性の評価方法・安全性に関する届出者の評価・摂取する上での注意事項・生産・製造及び品質管理に関する基本情報・機能性の評価方法・製品の機能性に関する届出者の評価を紹介します。
GOOGLE検索をご利用ください。
スポンサーリンク
機能性表示食品は、平成27年度から始まった制度です。
| 【届出番号】 | |
| D231 | |
| 【届出日】 | |
| 2018/10/12 | |
| 【届出者名】 | |
| オーム乳業株式会社 | |
| オーム乳業株式会社の商品一覧楽天市場 | |
| 【商品名】 | |
| Brio Memory(ブリオ メモリ) | |
| Brio Memory楽天市場 | |
| 【食品の区分】 | |
| 加工食品(その他) | |
| 【機能性関与成分名】 | |
| DHA | |
| DHAを含む商品一覧楽天市場 |
GOOGLE検索をご利用ください。
スポンサーリンク
| 【表示しようとする機能性】 |
| 本品にはDHAが含まれます。DHAには、中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である作業記憶をサポートすることが報告されています。 ※作業記憶とは、日常生活における数字やことば・物のかたち・位置などに関する情報を一時的に覚えて、正しく思い出すことをいいます。 |
| 【想定する主な対象者】 |
| 健常な中高年者[疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む)及び授乳婦を除く。] |
| 【安全性の評価方法】 |
| 既存情報による食経験の評価により、十分な安全性を確認している。 |
| 【安全性に関する届出者の評価】 |
| 独立行政法人 国立健康・栄養研究所の素材情報データベースによると、DHAは適切に用いれば経口摂取でおそらく安全であるとされている。1日3 g以上の摂取で、凝血能が低下し出血しやすくなる可能性が報告されている。 また、一般社団法人 日本健康食品・サプリメント情報センターのナチュラルメディシン・データベース第一版によると、DHAは適切に使用すれば、ほとんどの人には安全であるとされている。 当該製品は一日摂取目安量1本(200ml)あたりDHAを480mg含む。摂取量を適切な範囲内に収めることにより、十分な安全性を確保できるものと判断した。 |
| 【摂取する上での注意事項】 |
| 本品は疾病に罹患していない成人を対象として開発しているが、DHAについては医薬品との相互作用の報告があり、摂取する上での注意事項として、「血液凝固抑制薬、高血圧治療薬、血圧降下薬、乾癬治療薬を服用中の方は、医師、薬剤師にご相談ください。」とパッケージに記載している。 【本品を販売することの適切性】 上記の注意喚起をすることで、利用者に対して摂取上の注意を促し、想定される健康被害を防止できると考えられる。 |
| スポンサーリンク |
| 【生産・製造・品質管理に関する基本情報】 |
| 品質マネジメントシステムのISO9001を取得し、他製品(乳と乳製品)で取得しているHACCPの考え方に準じて、各種製造記録の確認と併せて出荷検査を実施し、合否判定の後に製品を出荷するシステムを運用している。 |
| 【機能性の評価方法】 |
| 最終製品ではなく、機能性関与成分に関する研究レビューで、機能性を評価している。 |
| 【届出者の評価】 |
| 標題;DHAの認知機能における記憶に関する研究レビュー 目的;疾病に罹患していない中高年者に対して、DHAの経口摂取による認知機能の一部である記憶に関する機能について、ヒト試験文献の研究レビューを実施した。 背景;n-3 系脂肪酸は多様な生理機能が明らかにされてきているが、その中でも脳に多く含まれるDHAは脳機能維持には必須であり、認知機能への効果についてもメカニズムと臨床応用に関する研究がなされてきている。 レビュ-対象とした研究の特性;研究の適格基準として、研究の参加者は疾病に罹患していない中高年者(認知症ではないとされている「軽度認知障害」の人を含みます)であること、査読付きのRCTおよびこれに準ずる研究とし、対照群、摂取前後との比較により有効性を評価した研究であることとした。 主な結果; 文献検索の結果、最終的に10報の文献を採用論文とした。採用文献10報のうち6報が対照群との比較で作業記憶に関するアウトカムでDHA摂取による効果が認められた。これらの報告における一日当たりの摂取目安量はDHA 480~1,550mgであった。本品の一日当たりの摂取目安量1本(200ml)は DHA 480mgを含有しており、上記の効果を期待できるものと判断される。機能性を消費者にわかりやすい表現として「中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である作業記憶をサポートする ※作業記憶とは、日常生活における数字やことば・物のかたち・位置などに関する情報を一時的に覚えて、正しく思い出すことをいいます」とした。 科学的根拠の質;全採用文献はRCTであり、一貫性も高く、科学的根拠の質は機能性評価に値すると考えられた。本研究レビューは国内外の文献データベースを使用しており、公開されている文献はほぼ網羅できていると考えられる。しかし、未公開の文献がある可能性も考えられ、今後も注視していく必要がある。 |
機能性表示食品は、平成27年度から始まった制度です。
- 平成30年度に届出のあった機能性表示食品を一挙公開リスト
- 平成29年度に届出のあった機能性表示食品を一挙公開リスト
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B1~B50
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B51~B100
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B101~B150
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B201~B250
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B151~B200
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B251~B300
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B301~B400
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B401~B500
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B501~B600
- 機能性表示食品届出一覧(平成28年度)B601~B700
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A1~A50
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A51~A100
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A101~A150
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A151~A200
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A201~A250
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A251~A300
- 機能性表示食品届出一覧(平成27年度)A301~A310
2018年2月11日日曜日
ブリオクリア(オーム乳業株式会社)の口コミ・効果とエビデンス:機能性表示食品
オーム乳業株式会社(法人番号:3290001053759)が消費者庁に届出た機能性表示食品【Brio Clear(ブリオ クリア)】の届出番号・届出日・届出者名・商品名・食品の区分・機能性関与成分名・会社の評判・成分の評判・表示しようとする機能性・当該製品が想定する主な対象者・安全性の評価方法・安全性に関する届出者の評価・摂取する上での注意事項・生産・製造及び品質管理に関する基本情報・機能性の評価方法・製品の機能性に関する届出者の評価を紹介します。
スポンサーリンク
| 【届出番号】 | |
| C357 | |
| 【届出日】 | |
| 2017/12/18 | |
| 【届出者名】 | |
| オーム乳業株式会社 | |
| オーム乳業株式会社の商品一覧楽天市場 | |
| 【商品名】 | |
| Brio Clear(ブリオ クリア) | |
| 【食品の区分】 | |
| 加工食品(その他) | |
| 【機能性関与成分名】 | |
| DHA・EPA | |
| DHAを含む商品一覧 EPAを含む商品一覧楽天市場 |
GOOGLE検索をご利用ください。
スポンサーリンク
| 【表示しようとする機能性】 |
| 本品にはDHA・EPAが含まれます。 DHA・EPAには中性脂肪を下げる機能があることが報告されています。本品は中性脂肪が高めの方に適しています。 |
| 【想定する主な対象者】 |
| 中性脂肪が気になる方(疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を除く。) |
| 【安全性の評価方法】 |
| 既存情報による食経験の評価により、十分な安全性を確認している。 |
| 【安全性に関する届出者の評価】 |
| 独立行政法人 国立健康・栄養研究所の素材情報データベースによると、DHAとEPAは適切に用いれば経口摂取でおそらく安全であるとされている。1日3 g以上の摂取で、凝血能が低下し出血しやすくなる可能性が報告されている。 また、一般社団法人 日本健康食品・サプリメント情報センターのナチュラルメディシン・データベース第一版によると、DHAは適切に使用すれば、ほとんどの人には安全であるとされている。 当該製品は1日摂取目安量あたりDHA・EPAを合計300mg含む。摂取量を適切な範囲内に収めることにより、十分な安全性を確保できるものと判断した。 |
| 【摂取する上での注意事項】 |
| 1.当該製品の摂取量を適切な範囲内に収めるため、「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。」を表示する。 2.本品は疾病に罹患していない成人を対象として開発しているが、DHA・EPAについては医薬品との相互作用の可能性が報告されているため、摂取する上での注意事項として、「血液凝固抑制薬、高血圧治療薬、血圧降下薬、乾癬治療薬を服用中の方は、医師、薬剤師にご相談ください。」とパッケージに記載している。 【本品を販売することの適切性】 上記の注意喚起をすることで、利用者に対して摂取上の注意を促し、想定される健康被害を防止できると考えられる。 |
| 【生産・製造・品質管理に関する基本情報】 |
| 品質マネジメントシステムのISO9001を取得し、他製品(乳と乳製品)で取得しているHACCPの考え方に準じて、各種製造記録の確認と併せて出荷検査を実施し、合否判定の後に製品を出荷するシステムを運用している。 |
| 【機能性の評価方法】 |
| 最終製品ではなく、機能性関与成分に関する研究レビューで、機能性を評価している。 |
| 【届出者の評価】 |
| 標題;DHA・EPAの中性脂肪を下げる機能に関する評価(研究レビュー) 目的;疾病に罹患していない者及び中性脂肪がやや高めの者において、DHA・EPAの継続経口摂取は中性脂肪を低下させるか検証するため、研究レビューを実施した。 背景; DHA・EPAの中性脂肪を低下させる機能は、既に多く報告されており、特定保健用食品としても販売実績がある。この機能性を機能性表示食品制度に従った評価とするため、本研究レビューを実施した。 レビュ-対象とした研究の特性;国内外のデータベースを検索し、9報の文献を採用した。いずれもコントロール群を対照とした無作為化比較試験(RCT)であり、疾病に罹患していない者のみの試験が5報、中性脂肪がやや高めの者を含む試験が4報であった。DHA・EPAの1日摂取量は182~3800mgであった。 主な結果;疾病に罹患していない者のみの試験と中性脂肪がやや高めの者を含む試験を合わせた採用文献9報のうち、中性脂肪低下における群間での有意差は3報で確認できた。うち1報は日本人での試験であった。更に、群内での有意差も2報で認められた。 疾病に罹患していない者のみの試験は5報あり、うち中性脂肪低下における群間での有意差は1報で確認できた。更に、群内での有意差は2報で認められた。 このように、DHA・EPAの中性脂肪低下機能は群間での有意差が確認され、更に群内での有意差も認められた。以上より、totality of evidenceの観点からDHA・EPAに中性脂肪低下機能が期待できると考えられた。 1日の摂取量としては、DHA・EPA 合計182~3570mgで中性脂肪低下が認められた。よって、1日にDHA・EPAを182mg以上摂取することで、中性脂肪を下げる機能が期待できると考えられた。 科学的根拠の質;全採用文献はRCTであり、一貫性も高く、科学的根拠の質は機能性評価に値すると考えられた。なお、出版バイアス(否定的な結果の研究は公開されにくい)について、報告されていない研究を検索したが該当はなかった。しかし、未発表研究が存在する可能性は否定できず、今後も研究動向を注視していく必要がある。 以上より、1日摂取目安量あたりDHA 203mg・EPA 97mg、DHA・EPA合計300mg含む当該製品は中性脂肪を下げる機能が期待でき、中性脂肪が高めの方に適していると考えられる。 |
機能性表示食品は、平成27年度から始まった制度です。
平成27年度・平成28年度で930件もの商品が、消費者庁に届出られています。
■平成29年度届出一覧
登録:
投稿 (Atom)
